今日の思想

日々の思想備忘録

2021年9月11日(土)の思想

目次


体調

まあわりとよくなったんだけど、ホルモンバランスが乱れに乱れまくってて今度はメンタルの方に来てしまい、夜中よく眠れず、明け方「私とは……」となってしまった。
自分がこの世界にいる必要性みたいな事をすぐ考えてしまいすぐ落ち込んでしまうけど、そんな事考える間に動け動け!みたいな所もあったので、ひとまず木村兄さんがゲストのぶんぶぶんを見てしこたま笑い、メガ割で買った新しいアイシャドウで化粧をして出かけた。
そろそろ髪の毛下ろして靴はいて出かけるか~と思ったのに、出がけに急に気温が上がったのでストッキング+サンダルにして髪の毛は結んだ。
もうちょっとで髪の毛が切れるから頑張るんだ……!!!!!!

ごーふぉーなんたら

久々に観た。怖かった。
いや、面白いショーなんだけど、コロナによって休館になってしまった後の復活ピューロの初手作品かつオリジナルショーだから「頑張ろう!頑張らないと!頑張ってるよ!」みたいな呪いがヤバすぎるというか、いや、わかる、わかるんだよ、エンターテイメントを生業としてた人間の去年9月のメンタリティってこんなだったから超わかる、お互いに応援して支え合って生きていきたいよね!!!みたいなの、物凄くわかるからこそ、1年経った今このショーは台本を大幅に修正した方がよいと思う。圧が強すぎる。

「あなたが頑張ってるのちゃんとみてるよ、解ってるよ」というのって、きっと去年9月の時点でピューロちゃんが与えられたかった感情だと思うんだけど、それってもう今年の夏を経て十二分に評価されてるし、こんなに「頑張る」というワードを多用しなくていいと思う。
引きで観てたからなんか余計に怖くて、「そっか、でもこれが怖いって感じる位の状態にはなったんだ」となんだかホッとしたりもした。
たった1年、まだ1年、どっちなんだろうな。でもガラッと世界が変わった去年の9月から、1年経った今やっぱり世界の景色はまた変わった気がする。

ところでこのショー、作中でLINEの着信音が「それ風」とかじゃなくてそのままでなるんだけど、これって鳴らしていい奴なの?????というのがずっと気になってる。
商業演劇だと「LINEっぽい着信音」とか「iPhoneっぽい着信音」とかは流れるんだけど、ままで使われてるの見ないから、使っちゃダメなのかと思っていた。
(使っていいのかもしれないので単にそこの良しあしが知りたい。知識として。)


9月11日のWorld

いうて今日は脳みそのリソースの9割を橋本くんに割いてたので昨日ほど個人個人には歩み寄れてない。
でも当社比夏フェス前よりも橋本くん以外を観れるようになった気がする。自分の視野がちょっとだけ広がったのかもな。橋本くん前にするとF値が突然0.2とかになっちゃうから……。

当初ディストピアと称していたこのチームは、気が付いたら個性の塊妖怪大戦争チームになっており、 協調性のかけらもなく全員が全員好き勝手している事によって逆にめちゃくちゃバランスが取れていた。
というか「己の個性はそれでヨシ!」みたいな空気で変な同調圧力がないのがよかった。チーム戦というより「自分が自分でいていいんだよ」みたいな意味での超大枠のチーム戦というか、地球という大地に生まれて共に生きる事……みたいな規模感を感じる。
Home……皆……ここで生まれた……………。
セカイ系なんだよなあ。

石川さん

橋本くんの好き勝手MC(もとい歌唱)に対して、夏フェスを経てわりとぐいぐい行くようになってバランスがちょ~~~~よくなった。
そう、石川さん、あなたがこのチームの良心なんだからあなたが喋らないと破綻するのよ、頑張って!!!!!(重圧)
でもその感覚さえもオモロがれてるというか楽しめてる所があるというか、MCの相方が橋本秀作というそのビックウェーブをいい感じに乗りこなせるようになっててとてもよかった。
あと橋本くんあんまり歌わなくなったし(多分飛沫が………アレなのでは………)。

石川さん自身のパフォーマンスも豊かになったというか、表情の幅とか腕を広げるひとつひとつの仕草とかに余裕が生まれていて、「1人で背負わないと!」というより「こんなに学級崩壊してたらもうしゃーなし!ワシも楽しんだろ!!」みたいないい開き直りが出来てる気がする。
そうそう、そのガッチャガチャ感こそピューロだからね!!!(※個人の意見です)
橋本くんは好き勝手やるけど、石川さんは別にそれに100%合わせる必要はなくて、石川さんも石川さんの通したい筋を通して楽しむ権利があるのでこのままガツガツ行って欲しい。

 

しみちゃん

出てきて目が合った瞬間、そこは清水家のリビングで「今ウチ麦茶かコーラしかないんだよね~」と言われた感があった(どういう事?????)。
夏フェスを経て距離感が変わらない女その①。そのままセイホー!し出すかと思うしみちゃんの変わらなさ、落ち着く~~~~~!!!!!
今まであんまりしみちゃんと目が合った!という事が無かったんだけど、夏フェス以降なんとなく目の合わせ方を学んできた気がして(勿論私が)(今何年目なんだよ)、こうやってコミュニケーション取るのか~~ってなってきたけど、しみちゃんとの会話って語尾に全部オタク特有の「wwwwww」が沢山ついてる印象がある。
馬鹿にされてる訳じゃないんだけどオモロがられてるというか。今日も多分オモロがられてる瞬間があったんだけど、その時のしみちゃんの目に明らかに「wwwww」と複数の芝が浮かんでいて面白かった。

ところでサマーパレードのペアダン、隣に人がいる事を忘れてませんでしたか????(これは橋本くんも同じ罪を背負っている。そして別に大した罪ではない。)
ペアダンのはずなのにあまりにも個人プレーVS個人プレーになっててその場で崩れかけたけど面白かったのでちゃんと動画に撮れていてよかったです(こなみかん)。
しみちゃんは空気清浄機なので橋本くんの隣においておくと本当に丁度いいなという気持ちです。
小林さんが橋本くんの闇をよりハッキリ見せる月の光だとしたら、しみちゃんは「なんか床汚れといたんでふいときやした!!!」みたいな感じ。
橋本・小林のペアダン大好きだったんだけど、小林さんがあまりにも優しすぎたんだなあ……みたいな事を突然思って愛しくなった。
しみちゃんにはしみちゃんのやさしさがあるし、小林さんには小林さんのやさしさがある……。

 

あべさん

夏フェスを経て距離感が変わらない女その②。つい10日前と変わらないあべさんがそこにいた。
ディスコちゃんを経てのHNW、主にキティガかな~深みが増したように感じた。あべさんの見てる世界の解像度が上がった気がする。
別に元々ペラかった訳ではないんだけど、あべさんもTHE 女優!求められている役どころ!とかを大事にしているわりに手前に愛嬌があるからそこをフューチャーされがちだけど、キティガの時の瞳の奥に何か見据えてるあの感じは、MGPの時と同じような景色を見てる気がする。

あべさんも一個何かいい方向に開き直れたというか、見たくないものはもう見ないワイ!楽しむんだワイ!!!みたいなのを感じたのでとてもいいと思う。
わりと周囲に気遣ってしまう印象だけど、別にあべさんが楽しそうにしてたらそれで十分だしな……。

 

きくちさん

夏フェスを経て距離感が変わらない女その③。
きくちさんもフィナーレの衣裳替え間に合ってなかったんだけど、走って出てきてしれっとワンエイトの間に直してエイトカウント目ではダンスに復帰してたの、あまりにもかっこよくてシビれた。
本来ビレッジで物を直すのってご法度だと思うんだけど、今日に関しては出トチるよりかは出てしまって一旦キメた方が間違いなくよかったので、一旦出た上でターン1個カットして直そう!というとっさの判断が出来るの、流石きくちさんのきくちさん力……という感じである。

Believeのきくちさんが本当にとても好きで、バレエをベースにした振りを魅せるのが凄い上手い。
きくちさんといえばその場の空気を読んで、その場所でセンターにいる人間・もしくはキャラクターが一番輝けるように支えてくれるスゲーーーーー出来る女選手権ナンバーワンだけれど(?)Believeパートってキャラクターもいないし橋本くんもいないし、なんなら周りに人がいない状態できくちさんが一人で照明を背負ってビレッジで踊ってる時間があるから、それがとても好きなんだと思う。
こんなにもちゃんと一人で魅せる事が出来る人が、あそこまで場の空気を読んで支えてくれてるからこのチームなんとかなってんねんな…みたいな気持ちにさせられた。

ところで夏が終わったらきくちさんが人中伸ばしたり変顔してる瞬間を観られるショーが無くなったんですがどうしたらいいんでしょうか。

 

りえこさん&あいふぃー

この2人は揃って橋本チームにいるからいいんだろうなとゾクゾクしながら観ていた(?)。
なんかもう、橋本チームにいるけど「絶対に橋本カラーに染まる気は無い!!!!」という強い強い我を貫いているその貫き方が橋本イズムだよみたいなとんち(?)というか、私は全員が全員橋本カラーに染まればいいとも思ってないのでこういう考え方をしてる人間がチームにいるのがいいし、それがクールビューティー系の美人なのが尚よいし、それでもって2人もいるのが更にいいと思います。煽ってないしバカにもしてない。
それぞれがそれぞれの信じる正義があるので、それが抑圧されて誰かに合わせなくちゃならないのなら、「あれこれ本当に同チーム?」くらいのヒリつきがある方が私は嬉しい。
これが正しい「みんななかよく」の形なんじゃないのかなあとも思わされるので………(?)。

私にとっては橋本くんが絶対正義だけど、この2人を観てると別に橋本くんが絶対正義ではない人間も当たり前にこの世に存在していて、けれど橋本くんを絶対正義とする私の事を否定してる訳でも無いのよね……みたいな気持ちにさせられる。
夏フェスを経たりえこさんは「あなたの事はほんの少し苦手じゃなくなりましたけど、それはそれとして……それとしてます……」という感じで7月最後に見せたアイコンタクトあの重みではなくなっていたし(それでいいと思う、毎回あれをやる必要は絶対にない)、あいふぃーは35分間観た上で橋本くんと同チームなのか完全に解らなかった。嫌味ではなく本当に凄い。

この2人が一緒のチームになるの大丈夫なのかしら……と思ってたのだけど(厳密にはあべさんも含めて3人だが)、染まり切らない人間が複数人いるからこそやっぱり楽しいし、でもプロとして全員パフォーマンスに手を抜いたり、パフォーマンスに支障が出るような距離の取り方をしてる訳じゃないから、「いいものを届けよう」というコンセンサスが取れてれば、必要以上にべたべた仲良くする必要もないし、最適解じゃね?みたいな気持ちでした。

りえこさんのミエルが同役の中では一番好きなので、久々に観られて嬉しかった~~~!!!
あいふぃーに関してはもうちょっと観たい所あったんだけど「なんかちょっと申し訳ないかな」みたいな謎の気持ちになって(?)よそを観てた時間が多かったので次回以降にもうちょっと観察します。

 

シュンアオキ

Believeの「かがやく~あしたを~~~」のシュンアオキを見てたらライト持ってなくて「??????????」と思ってたら隣にいるポチャッコも持ってなかった。
気が狂って叩き捨てたとかではないと思うから、多分セッティングミスかな~~DT側の様子がわからんからなんともだけど。
等と言いながら確認したらやっぱりセッティングミスだったらしい。
シュンアオキはイマジネーションの力を信じて手をグーにしてるけど、ポチャッコは無い物としてパーにして踊ってたその対比がよかった。

シュンアオキ、いきなりダンスがめちゃくちゃ上手くなったというか、表現が豊かになっててひっくり返った。
「これが……これが本当にあの青木なのか……????」みたいな驚き方をした。
歌舞伎が始まった当初から、一生カウントで踊ってるシュンアオキが本当に苦手で、でも本人のピューロやサンリオが好きな気持ちはめっちゃ解るし、いい奴なのも全力で伝わるから「何故!!!!!それを!!!!!!ダンスに出せないのです!!!!!!!!!!!!!」と思っていたらHNWに来てそれが物凄くよくなり、この夏フェス期間のお休みを経てさらにさらに良くなっていた。
夏フェス期間中もきっとずっとHNWの事考えて、練習してきたんだな~~~と思ったら胸が暖かくなったし、ピューロの事を好きな人がビレッジに立ってる事ってやっぱり見ててとっても嬉しいな~~と感じてる。

フィナーレでプリンと並んで、プリンのうちわを持ってるシュンアオキがとても幸せそうでよかった。
夏フェスの動画、エアドロしてくれ~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!

徳澤さん

夏フェスを経て距離感が変わらない女その④。というか、よりよくなった。
徳澤さんマジでエースすぎる…………20年の超特大エース、吸引力が変わらないただひとつの掃除機ダイソンよりも強大な吸引力で「テーマパークダンサー」としても「ピューロランドライブエンターテイナー」としても「橋本チームの演者」としてもなんの文句のつけようもない成長の仕方をしていて、マジでここで細かい事を書く様な気になる点がない。
演者である塩梅と、人間である塩梅が物凄く絶妙で「ピューロランドーーー!!!!」となるし、かといってクセに頼ってるだけでもなくスキルがしっかりあるし、キャラクターの切り替わりも上手いから、この子あと5年いたらどうなるんだ……みたいな怖さがある。
出来れば長くピューロにいてくれんか……という人材だし、5年後を観てみたいので、5年後いて欲しいですね………。

橋詰さん

昨日書いた小堤さんが出来てない事をやれているのが橋詰さんで、逆に小堤さんのあのゲストとの距離感とか圧の感じをもうちょっと橋詰さんにあてがうと丁度バランスいいんじゃないのかな~~~みたいな印象。
存在感としては無理をせず、パフォーマンスを楽しんで、そしてそれを商品にしてるので物凄くよいと思います。
個人的にはもうちょっと役に深みが欲しくて、それこそマイケルにキャスティングされているから、ただ≪テーマパークのお姉さん≫で終わらずに、その役のバックボーンとか性格とかを考えた上でビレッジなりステージ上に立ててたらいいんじゃないのかな~というのをGo forを観ていても感じた。
とはいえ今がペラペラすぎる訳でも、本人!!!!!!というのが出すぎてる訳でも無いから、ほっといたら勝手についてくるスキルだとは思う。
いやまあ自分が出てないパレードの出てない役を急に新人でやれって言われても難しいよな……。
「テーマパークダンサーっぽいな」というよりかは「ピューロDEっぽいな」という子なので、これからがとても楽しみ!


言うほど個人に歩み寄れてないとか言いながらやっぱりHNW余裕が凄いな…………。

橋本くん

最後に持ってこないと長くなるからよ!!!!!!!!!!!!!!!


8月31日の時点で短くなっていたであろう髪型が100点でした。ありがとうございました。
今のアレンジめちゃくちゃいいから是非ともそれでいて欲しい、物凄く丁度いいし物凄く似合ってるし物凄くいい(何度も言っちゃうね)。
ピューロランド、ライブエンターテイナーがゴムで髪の毛くくってオンステージに出るの社則で禁止にして欲しい(トラウマを抱えた限界常連より)。

これはこの間の歌舞伎の時とあまり違わない感想だけど、圧倒的に橋本くんの黒目が捉えてるものが変わった。
今まで見ていたものを無理に見なくなり、今まで見ていなかったものをしっかりと見るようになった。
圧倒的に一人の人間がそこに立っていて、ふわふわと楽しそうにパフォーマンスをしていたし、体も気持ちも軽くて、色々難しい事も頭で考えてなさそうで、観ていて息が詰まる感じはまったくなく、私自身もへらへらしながら観ていた。
ダンスがま~~~軽やかだし、≪楽しそう≫というよりかは≪楽そう≫という言葉が合うのかな。ダンスのジャンルそのものが変わった印象がある。見てて楽しかった。

≪ライブエンターテイナー橋本秀作≫というパッケージがしっかり整えられていて、そのパッケージをきちんとお値段に合わせて一律提供してますよ!みたいな感じ。
KinKiのコンサートかな?????(???)
自身の感覚とあまり狂いが無いパフォーマンスが観れてるので今日はめちゃくちゃ楽しかった。そうそう、そういうのが見たいんだよね~~~~~!!!!!!!!
(別にこれは”こういう事やって!”といった事に対してその通りにやってくれてるとかそういう毛色の話ではなく趣味嗜好のそれなのですが一応書いておきますね……インターネット面倒なので……。)

その一方でめちゃくちゃ人間になったなあ!とも感じたし、橋本秀作という一人の人間の自我が物凄かった。
いや自我は元から凄かったんだけど、橋本くんの意見はピューロの意見です!みたいなゴリ押しではなく、あくまでもこれは自分の価値観です!というのを自分で責任持って発してるというかなんというか。
頑固なのは何一つ変わってないどころかむしろ強まってるけど、それに対して他者を巻き込まなくなったというか。
「俺がカラスは白って言ったら白じゃん」としてた人が「まあお前のカラスは赤でも青でも黄色でもいいよね」となれてるの、めちゃくちゃ嬉しくなってしまって、私はとても幸せだった。
なにより凄く清々しかったし、観ていて気持ちもよかったし、フィジカル面でもメンタル面でも地に足ついたパフォーマンスが出来てるからとってもいいんじゃないのかしら。

橋本くんの”綺麗な虹”の捉え方が大分変わったから、やっぱり私はこのシーンが観れる場所で観たいんだよね~~~~というのでこっち側にいすぎてしまうのをそろそろなんとかしたい。

フィナーレのマイクトラブルは多分石川さんじゃなくて橋本くんのマイクで、早替え中にどっかが干渉しちゃったか線やられたかしたかな~という印象だったんだけど(フィナーレの出がいつもより1カウント遅かったし頭直しながら出てきたから裏バタついてたかな~という所感だが実際の所は知らん。)、まあそこの理由はさておき、喋れば喋るだけビレッジに\ビリビリビリッ!!!!!/という音が鳴り響いてて、最後の最後一番いい所も「またこの森でお会いしましょう~!!!!」\ビリビリビリビリビリ……/となってしまってて、流石に面白くなって笑ってしまった。

機材トラブルって誰のせいでもないしな……と思いつつも、橋本くんはちょっとピリついてたから「そんなに自分を責めるなって~~!!!!(お前のせいか知らんが!!!むしろ自分のせいじゃないなら余計に許したれ!!!!)」みたいな気持ちでハケるのを見守っていた。
だってあそこの早替えシビアじゃない?????普通に裏の映像をメイキングで出して欲しい位にタイムがシビアなんだよな……。
いつぞやのレビューしなかったレビューショーの早替えも60秒でタキシード替えてたけど本当にあわただしい。

まあでも久々のHNWで自分がキメるぞ!という所で謎のビリビリ音が響いてたらそりゃまあ気になりはするか。
私も自分が橋本くんの立場だったらすげーーーーー腹立ってハケた後椅子とか蹴っ飛ばしそう。
ただ今日の私はへらへらしてたので面白かったし、橋本くんがハケた後のビリビリがあまりにも強すぎて吹き出してました。
現場からは以上です。


今期の個人的最適解を考えよう

色々考えてこねくり回してたけど、これがいいんじゃねえの???みたいな他の演目に対して何の配慮もないキャスティングを考えた。

Hello New World
廣井 三重野 橋本
建畠 石川
石田 青木 馬場
蒼井 中田 中江
小林 中島 清水
星咲 小堤 菊池
小出 北島 小島
小林愛 橋詰 徳澤
出口 石踊 安部
伊藤 岡田 細矢



Newで単純に中江さんと小堤さんが入れ替わるんでもいいと思うんだけど、マイケル&ブルースターを中江さんでもいいんじゃねえのかな~みたいなのがあるし、中江さんは橋本チームにぶっこんでも行けるのでこれは割とアリなんではというそれ。
ついでにちょいちょい趣味で入れ替えちゃった。
馬場くんに関しては、現状のNewにいるから浮いてしまってるのであって、今期World(というか橋本チーム)にぶちこめばただの原色クレヨンの1本になるだけだろうからいいんじゃないのかなみたいなそれ。
マイクついてる役とついてない役どっちが劣ってるとか私は特に考えてなくて、それぞれ適材適所があるからなあ、みたいな。でもこの組み合わせにするとばばゆか離れちゃうんだよね~~~~~!!!


という訳で久々の2チーム観た感想でしたとさ。
今月Hello観られない気がしてるので、また観たら書けたらかな~~~。



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